明るい部屋:映画についての覚書

日々の映画鑑賞と研究の記録、最新DVD情報などなど。ときどき書評めいたことも。





























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評価の目安:

★★★★(大傑作、あるいは古典)
★★★(傑作、あるいは必見)
★★(見たほうがいい)
★(興味深い)

(基本的に、興味のない映画はここでは取り上げません。なので、ここで話題にしている時点で、それなりに見る価値はある作品であるといえます。)

2006-08-11から1日間の記事一覧

as the actress said to the bishop

"as the actress said to the bishop" という表現がある。宮脇孝雄の『翻訳の基本』という本を読んでいてはじめて知った表現なのだが、この本のなかでは、 I've never seen a female "Bottom", as the Bishop said to the actress!という例文を挙げて、 これ…