明るい部屋:映画についての覚書

日々の映画鑑賞と研究の記録、最新DVD情報などなど。ときどき書評めいたことも。






























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評価の目安:

★★★★(大傑作、あるいは古典)
★★★(傑作、あるいは必見)
★★(見たほうがいい)
★(興味深い)

(基本的に、興味のない映画はここでは取り上げません。なので、ここで話題にしている時点で、それなりに見る価値はある作品であるといえます。)

2007-11-23から1日間の記事一覧

『裸の拍車』『モア』ほか

DVD

Ford At Fox - The Collection (1933)には、170ページ余りの冊子もつく模様。 さて、来年の話をしようか。 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー『13回の新月のある年に』 世界的な評価を考えると恥ずかしくなるぐらい、日本では異常に評価が低いファスビン…