明るい部屋:映画についての覚書

日々の映画鑑賞と研究の記録、最新DVD情報などなど。ときどき書評めいたことも。





























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評価の目安:

★★★★(大傑作、あるいは古典)
★★★(傑作、あるいは必見)
★★(見たほうがいい)
★(興味深い)

(基本的に、興味のない映画はここでは取り上げません。なので、ここで話題にしている時点で、それなりに見る価値はある作品であるといえます。)

2007-12-10から1日間の記事一覧

ピーター・ワトキンスの『パリ・コミューン』

吉兆の謝罪会見、わろた。 Neither Mr. Laurel nor Mr. Hardy had any thoughts of doing wrong --As a matter of fact, they had no thoughts of any kind --ローレル&ハーディのある短編冒頭の字幕 "Mr. Laurel nor Mr. Hardy" のところはほかの名前に変…