明るい部屋:映画についての覚書

日々の映画鑑賞と研究の記録、最新DVD情報などなど。ときどき書評めいたことも。












































このサイトはPC用に最適化されています。スマホでご覧の場合は、記事の末尾から下にメニューが表示されます。


延期されていた神戸映画資料館での講座の日程が決まりました。

6月12日 神戸映画資料館
「連続講座:20世紀傑作映画 再(発)見
第11回 殺人者はわれわれの中に──フリッツ・ラング『M』を読み解く」
詳細

---

評価の目安:

★★★★(大傑作、あるいは古典)
★★★(傑作、あるいは必見)
★★(見たほうがいい)
★(興味深い)

(基本的に、興味のない映画はここでは取り上げません。なので、ここで話題にしている時点で、それなりに見る価値はある作品であるといえます。)

2016-09-11から1日間の記事一覧

新作DVD――『チャップリン Blu-ray BOX』、『侯孝賢 「冬冬の夏休み」「恋恋風塵」デジタルリマスターBOX』ほか

DVD

『ハリウッド刑事・犯罪映画傑作選 DVD-BOX 2』 『Tメン』(アンソニー・マン)、『ボディガード』『札束無情』(リチャード・フライシャー)、『ミステリー・ストリート』(ジョン・スタージェス)、『ビッグヒート 復讐は俺に任せろ』(フリッツ・ラング)…