明るい部屋:映画についての覚書

日々の映画鑑賞と研究の記録、最新DVD情報などなど。ときどき書評めいたことも。





























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評価の目安:

★★★★(大傑作、あるいは古典)
★★★(傑作、あるいは必見)
★★(見たほうがいい)
★(興味深い)

(基本的に、興味のない映画はここでは取り上げません。なので、ここで話題にしている時点で、それなりに見る価値はある作品であるといえます。)

2016-12-14から1日間の記事一覧

新作DVD——『墓地への侵入者』、『家族の灯り』 [Blu-ray]、『光りの墓/世紀の光』 Blu-ray ほか

DVD

クレランス・ブラウン『世界の推理小説傑作映画 墓地への侵入者』 [DVD]、ロバート・シオドマク『世界の推理小説傑作映画 クリスマスの休暇』 [DVD] 「世界の推理小説傑作映画」などというパッケージにまとめられてしまったが、クレランス・ブラウンの『墓地…