明るい部屋:映画についての覚書

日々の映画鑑賞と研究の記録、最新DVD情報などなど。ときどき書評めいたことも。































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2020年10月31日(土)
連続講座:20世紀傑作映画 再(発)見
第10回 最も物議をかもしたアメリカ映画──グリフィス『国民の創生』を再考する
http://kobe-eiga.net/program/2020/10/5558/
予約制(電話・メールにて予約受付中です)


「ダグラス・サーク Blu-ray BOX」
(『心のともしび』『大空の凱歌』『翼に賭ける命』)

マルグリット・デュラス Blu-ray BOX
(『インディア・ソング』『ヴェネチア時代の彼女の名前』『バクステル、ヴェラ・バクステル』『トラック』『船舶ナイト号』)

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評価の目安:

★★★★(大傑作、あるいは古典)
★★★(傑作、あるいは必見)
★★(見たほうがいい)
★(興味深い)

(基本的に、興味のない映画はここでは取り上げません。なので、ここで話題にしている時点で、それなりに見る価値はある作品であるといえます。)

気になる復刊本


なんかいろいろあったんだけど、書きかけていたものを先にアップします。

気になる復刊本


松浦寿輝『エッフェル塔試論』

単行本も、文庫本も持ってるけど、とにかくめでたい。


大岡昇平『小説家夏目漱石』



猫本2冊。

村松友視『アブサン物語』


金井美恵子『タマや』

『ノラや』はもちろん読んでますよね?

マルセル・プルースト『消え去ったアルベルチーヌ』

ここだけ読んでもという気もするが、全部読むのはどうしてもという人には、ここから読むのもありですかね?