明るい部屋:映画についての覚書

日々の映画鑑賞と研究の記録、最新DVD情報などなど。ときどき書評めいたことも。




























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評価の目安:

★★★★(大傑作、あるいは古典)
★★★(傑作、あるいは必見)
★★(見たほうがいい)
★(興味深い)

(基本的に、興味のない映画はここでは取り上げません。なので、ここで話題にしている時点で、それなりに見る価値はある作品であるといえます。)

ツイッターに発表された青山真治による2010年のベストテン


ツイッターに発表された青山真治による2010年のベストテン


1、ナイト&デイ
2、ゴダール・ソシアリス
3、シャッター・アイランド
4、ブロンド娘は過激に美しく
5、インビクタス
6、第9地区
7、スプリング・フィーバー
8、クリスマス・ストーリー
9、バッド・ルーテナント
10、ローラーガールズ・ダイアリー


(『ナイト&デイ』はわたしも1位です。『シャッター・アイランド』の評価が高いですね。そんなによかったですかねぇ? とにかく予告編が悪かったですよ。あれじゃ見終わったあとにがっかりするでしょ。)