明るい部屋:映画についての覚書

日々の映画鑑賞と研究の記録、最新DVD情報などなど。ときどき書評めいたことも。





























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神戸映画資料館でわたしが行っている「連続講座:20世紀傑作映画 再(発)見」の詳細が決まりました。

「連続講座:20世紀傑作映画 再(発)見 第8回 パプストとブルックス──『パンドラの箱』を読み解く」 2019年12月22日(日) 詳細はここで。
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評価の目安:

★★★★(大傑作、あるいは古典)
★★★(傑作、あるいは必見)
★★(見たほうがいい)
★(興味深い)

(基本的に、興味のない映画はここでは取り上げません。なので、ここで話題にしている時点で、それなりに見る価値はある作品であるといえます。)

プロフィール: セルジュ・ダネーいうところの cine-fils です。 訳書:『映画監督に著作権はない』(フリッツ・ラング)、『恐怖の詩学 ジョン・カーペンター』。共著:『映画を撮った35の言葉たち』。 ここ以外に、「映画の誘惑」というサイトを管理しています。 このブログの内容: 主として日々の映画鑑賞と研究の記録。古今東西の知られざる、あるいは忘れ去られた映画作品の紹介。最新DVD情報などなど。ときどき書評めいたことも。 サイトポリシー: 「明るい部屋:映画に潰えの覚書」は、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。」
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