明るい部屋:映画についての覚書

日々の映画鑑賞と研究の記録、最新DVD情報などなど。ときどき書評めいたことも。





























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評価の目安:

★★★★(大傑作、あるいは古典)
★★★(傑作、あるいは必見)
★★(見たほうがいい)
★(興味深い)

(基本的に、興味のない映画はここでは取り上げません。なので、ここで話題にしている時点で、それなりに見る価値はある作品であるといえます。)

2018-09-19から1日間の記事一覧

ウジェーヌ・グリーン『ジョゼフの息子』、ベルトラン・ボネロ『ノクチュラマ』など

神戸映画資料館の連続講座が目前に迫ってきたので、なかなか更新している余裕が無い。とりあえず、最近見た中で印象に残った映画を列挙しておく。 バート・レイノルズ『シャーキーズ・マシーン』(1981) ★★★ベルトラン・ボネロ『ノクチュラマ』(Nocturama) ★★…