明るい部屋:映画についての覚書

日々の映画鑑賞と研究の記録、最新DVD情報などなど。ときどき書評めいたことも。





























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評価の目安:

★★★★(大傑作、あるいは古典)
★★★(傑作、あるいは必見)
★★(見たほうがいい)
★(興味深い)

(基本的に、興味のない映画はここでは取り上げません。なので、ここで話題にしている時点で、それなりに見る価値はある作品であるといえます。)

2017-06-26から1日間の記事一覧

"a fate worse than death" についての覚書――西部劇における先住民の表現についての一考察

神戸映画資料館「連続講座:20世紀傑作映画 再(発)見 第2回『駅馬車』」補足"a fate worse than death" についての覚書――西部劇における先住民の表現についての一考察 先日の神戸映画資料館での『駅馬車』についての講座を終えたあとで、あのクライマック…